タグ:おまいら

    1: スパイダージャーマン(愛知県) 2014/01/19 09:25:45 ID:s5b6jAoOP
     静岡市富士市で18日、83歳の女性が自宅で殺害される事件があり、同居していた息子が逮捕されました。息子は、「母親を殺した」と自ら警察に電話をかけていました。

     殺人の疑いで逮捕されたのは、富士市富士見台の無職、内藤幾夫容疑者(51)です。警察によりますと、18日午後8時半ごろ、内藤容疑者から「自宅で母親の首を絞めて殺した」と110番通報がありました。

     警察が駆けつけたところ、母親の内藤宗子さん(83)が1階の寝室で倒れており、その後死亡が確認されました。

     内藤容疑者は宗子さんと2人暮らしで、警察では、殺害にいたった経緯や動機について慎重に調べています。

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2106410.html

    引用元: おまいらの将来を見ているようで辛い・・・ 母親(83)と二人暮らしの息子(51)、母親を絞め殺す

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    1: アキレス腱固め(愛知県) 2013/12/31 17:15:53 ID:hHsVLoOUP
    12月15日に「黒子のバスケ」脅迫事件の容疑者が逮捕された。そしてその2日後の17日夕方、私は渡辺博史容疑者本人に接見した。詳しい内容は1月7日発売の『創』2月号に書いたが、ここで要点を紹介しておこう。

    本人は「2ちゃんねるは本当に好きでよく見ていた」と言い、その2ちゃんねるに伝えてほしいというメッセージもある。

    この事件、いまだに議論が深化しないのは、いったい渡辺容疑者が何の目的で1年余も「黒子のバスケ」への脅迫を行っていたのか、全貌が明らかになっていないからだ。つまり事件の構造が判明していない。

    脅迫状では、動機は「黒子のバスケ」作者への恨みだとされていたが、実はマンガの作者と容疑者には個人的接点がなかったことが判明している。

    ここはあれこれ推論を重ねるより、容疑者本人がどう言っているかを明らかにするのが一番よいだろう。渡辺容疑者はこの事件を「下流犯罪」と呼んだ。

    格差社会が問題になり始めた2005年にベストセラーとなった『下流社会』という本があるが、自分はまさにそこに書かれた「下流」の典型だという。

    彼は昨年10月の上智大事件の後、大阪に引っ越したのだが、それまではフリーター、大阪に移ってからは日雇い派遣で生計を立てていた。もう36歳だから将来のことなどいろいろ考えることはあったのだろう。

    拘束された時「負けました」と語ったというので、「ゲーム感覚の犯行」などとも評されたが、実際はもう少し彼なりに思いつめていたようだ。

    さて、前述した2ちゃんねるへのメッセージだが、「もし機会があったら伝えてほしい」として、本人はこんな話をした。2ちゃんねるをいつも見ていたので、逮捕後、自分がどう書かれているか想像がつく。

    恐らく「在日」と言われているだろう、と。そして、それに対して彼が言ったのは「自分は在日ではない」というメッセージだった。

    それを聞いた時は思わず突っ込みを入れたくなった。え、そこなの? 「在日」という言葉が悪罵として使われているのは知っていたが、それってわざわざ否定のコメントをするようなものなのか。

    >>2へ続く
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinodahiroyuki/20131231-00031168/

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    1: キン肉バスター(愛知県) 2013/12/23 19:14:18 ID:ocN9kmqzP
     オランダの神経科学者らが、ヒトの脳に電流を流し、辛い記憶を消去する実験を行い、その成果を22日発行の専門誌「ネーチャー・ニューロサイエンス」に掲載した。

    これは、トラウマ(心的外傷)や精神障害、薬物中毒などの疾患に対する治療改善に向けた野心的な探求の一環である。

     実験では、患者はつらい話を聞かされ写真を見せられる。1週間後に電気けいれん療法(ECT)を受けた後、話を思い出してもらう。その結果、話は完全に記憶から消えていたことが分かった。

    実験を主導したオランダ・ラドバウド大学ナイメーヘン校の神経科学者Mrijn Kroes博士は「かなり強い影響がある」と、成果をあげたことを明らかにした。

     かつては、記憶がいったん脳に定着すると、ずっと保持され変わらいないと見られていた。不安障害の患者は、新たな記憶を組み込むことで不安に打ち勝つよう治療された。だがそれでも古い記憶は残り、いつ思い出すのかわからないとされていた。

     しかい10年ほど前に、実験用のマウスに恐怖を覚えた出来事を想起させたところ、その出来事の記憶は一時的に不安定になったように見えたが、何もしなければ2度目にはその記憶は定着したことが分かった。

    これが、再固定化(リコンソリデーション)と呼ばれるプロセスである。

     ところが、再固定化のプロセスを妨害する薬剤をマウスの脳に直接注入すると、恐怖の記憶はすべて消去されたものの、その他の記憶は消去されなかった。

     ヒトの記憶の固定化のプロセスを妨害することができるかどうかは難しいとみられていた。ヒトの脳に薬剤を注入するのは危険なことだからだ。Kroes博士らはその問題を避けられる方法を見いだした。

     同博士らの実験は、ECTを受けている深刻な鬱病患者39人を対象に行われた。これら患者は、ナレーションとともにコンピューター画面に映し出された2件のつらい話の写真を見せられた。

    1つは、自動車事故に遭った子供が手術で足を切断せざるを得なくなったというもの。もう1つは、姉妹が誘拐され、いたずらされたという話だった。

    >>2以降へ続く

    http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303745204579275433986226114.html

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